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[C2361] 佐助

安心した、心許せる人間関係(お友達)の中にいる時
良いとか悪いとか、あまり考えなくなります。
彼女がどうしていようと、どうしようと・・・まかせる(笑)
それはその人との間に暗黙の了解で「同じものをみてる」とゆうか
なんか、大事な部分はズレてはいないぞ・・・とゆうものを感じる
からではないか、と思います。
でも、どうしてそうなったかと云えば・・・「運命」なのかも
しれません(笑)

[C2341] >巌流島・・佐助は無意識層射

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。
そういえば・・二人の会話は、闘いと関係のないことだけでした。
何もしゃべっていないわけではない・・でも、直接闘いとは関係のない話をする・・
確かに武蔵がここで、佐助に色々指示を出していたら、佐助はそればかり心配すると思います。

逆に、佐助があーだこーだおせっかいをやいても、2人とも意識の世界に引き戻されそうです。

でもこれがなかなかできません。
大事なことの前には、それがうまくいくかどうかに心が支配されます。
無意識層に丸投げできてないです。
そのせいで、本番では、意識でがんばるしかない状態になってしまう・・

武蔵も佐助もお互いに丸投げ状態だった・・バッチリのコンビだったのだと思いました。

[C2339] 佐助の位置づけ・・・

う~~ん。。。いいですね~~。。佐助も。。自然と一対になってるって感じ。。まさに。。空気のような存在とでももうしましょうかああ~~。。。う~~ん。。物質的には。。空気的存在シンクロしあって~~いきもち感おぼえそうでっすううう。。。バット。。。3次元での自分はと見てみると。。。なんじゃ~~ない。。普通よりぜんぜんなってない。。感じ。。。汗汗汗。。。ここでいろいろみてても。。。なんだか。。。メチャ~~すで。。3次元を生きてる感ありまっすううう。。。汗汗汗。。。
  • 2006/06/16-11:53:54
  • 投稿者 : バニー
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[C2334] 勝手に佐助

 佐助が船頭をする時点で、佐助に対する信頼というか、佐助の力量みたいなものに対し、ては疑う事がなく、自分の勝つための要因として自分よりも船頭ということに関しての佐助のことを舟の周辺のことは信じきってまかせられたのだと思いました。餅は餅屋のような、周りを信じて味方につけるのが武蔵は上手かったような気がしました。
  • 2006/06/16-06:35:10
  • 投稿者 : yk
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[C2333] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006/06/16-00:04:58
  • 投稿者 :
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[C2332] 丸投げ考

これくらい自分でやらなくちゃアカンのと違うか?・・・とか、こんなのを人に頼むと
相手に悪いのでは?・・・などと私はいろいろ考えます。
自分は結果に過ぎないのに。(汗) 

一方、丸投げできるときもあります。
最近、歯医者に通っています。 女の先生です。 もう丸投げする他ありません。
また、ある接待のセッティングを自分であれこれ考えていたのですが(自分で、ある程度
データを取りましたが)、何だか別の人がとてもやりたそうにしていたので、彼に全部を
丸投げしてしまいました。 それで、正解だったようです。 彼のツテのお陰で、思わぬ
経費節減が可能となりました。

いったいなぜ、ある場合には自分でやろうとし、別の時には丸投げできるのか?

たぶん、自分の中に、何か好みというか、偏見のようなものがあるのでしょう。
「向こう側(無意識領域)」に繋がっていれは、もっと楽に丸投げできそうです。

田舎の悪路を運転するドライバー・・・もりけんさんの生まれ変わりの村の調査は、彼ら
ドライバーが車を運転してくれたからこそ可能でした。 川の氾濫や、絶壁での運転は危
険極まるものだったと思われます。 でも、当然のことながら、全てをお任せする以外な
かったと思います。

もりけんさんでなくとも、飛行機に乗る人は多いです。 その人達も丸投げのはずです。

考えてみると、人は本来、誰もが丸投げの状態でした。 母親の為すがまま・・・
(お母さんがいない人はご免なさい) お母さんに替わる人か、お父さんか、あるいは、
誰かの為すがままです。

感謝というと、ちょっとくすぐったいです。 死ぬも生きるも自分以外の全体が決めて
いる、という感覚が武蔵にはあったのではないでしょうか? 
小次郎は、死ぬも生きるも己の腕次第・・・だったかもしれません。
佐助は船乗りでしたから、恐らく、武蔵的だったように思います。
荒れた海に一人でいれば、自分は弱いと感じたでしょうから・・・

[C2331] 時空のぶつかり合い・・

そのとき佐助は武蔵の無意識層・・。
そんな緊迫した状況の中、佐助が指示待ちの状態だったら、
ガッチガチになってしまって、上手く流れに
乗れなそうです。
武蔵の無意識層であったからこそ、
船頭である佐助の力が、存分に発揮できたのかなと思います。
無意識層での関係って、何だか居心地よさそうです。
  • 2006/06/15-22:52:51
  • 投稿者 : まる
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[C2330] 佐助と小次郎

小次郎は、無意識にドップリつかって、視野を狭めたという見方がありました。
剣にばかり集中していたと思います。
今日は、佐助も、無意識層とのことでした。
小次郎との違いが気になりました。
佐助も、舟を漕ぐ櫂の動きに熟練し、無意識で最も効率的に漕ぐ技術を身に着けていたと思います。その点では、ツバメ返しに熟練した小次郎と同じだと思います。
でも佐助の場合は、漕ぐ技術は操船の本の一部で、潮の動きや風の強さ、方向、波の状態、天候の状態、その他あらゆるものに注意を払っていたと思います。あらゆる情報を取り入れ、最適な航路をとって、その方向に櫂を進めたと思います。
そんなことを考えて、佐助と小次郎の違いに興味が向きました。

[C2329] >巌流島・・佐助は無意識層射

お通との「ごはん」の関係とも違うのだろうと、でも何が違うのかわからないですが、
もし武蔵と佐助が初対面だったら、そこまで無意識層の関係にいきなりできたのはなぜだ
ろうかと思いました。
「自分は弱い」だから自分の周囲を信頼できるのか、それで、佐助を一目見た途端にぱっ
と理解してしまったのは、武蔵の右脳で判断したのだろうかと思いました。
人にああせい、こうせいといっている時や、周囲に不満タラタラの時の自分は、意識10
0%でした。
無意識、つまり自分が自分以外の外側で動かされていると考えるようになると、人に対す
る信頼度は変わってくるだろうなと思いました。
  • 2006/06/15-21:49:42
  • 投稿者 : イーキン
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[C2328] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006/06/15-21:06:50
  • 投稿者 :
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[C2327] 丸投げ~

武蔵と小次郎が切り口なら、佐助はハンコの
手で持つとこ。
  • 2006/06/15-19:35:06
  • 投稿者 : リョウコ
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[C2325] >巌流島・・佐助は無意識層射

>お互いに「向こう側(無意識領域)」に丸投げできたのも、勝因ではないかと思います。

お互いに手放していたのだと思いました。
だから、時空全体が自動演算をしたのだと思いました。

外側にお任せ状態になって、
時空が自動演算をすること、
周囲が味方となるのだと思いました。

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。

ああせい、こうせいということは、がっちりとハンドルをにぎった状態なのだと思いました。

ハンドルをにぎった状態では、意識でさえも閉じられていくのだと思います。

どんどんがちがちになって、何も見えなくなるのだと思います。


[C2323] 丸投げ

武蔵と佐助は一心同体で巌流島の決闘をうまく切り抜けることが出来たと思います。
とは言っても一心同体とは決して両者が同じ考えだというわけではなくて、ただ相手を信頼していたということではなかったかと思いました。

細かいことをああこう指示したとします。
そうすると指示された以上の結果は出にくいものです。
丸投げすることによって二人はそれぞれに無意識の世界を味方につけることが出来、互いが相手の邪魔にならなかったのでしょう。
命を懸けた・・小次郎にとっては名誉や名声をもかけた果し合い・・。
そんな大場面で自分の持ち分だけに没頭すればよいというのは武蔵にとって大きな援助射撃だったはずです。
佐助にしても、武蔵が勝っても負けても命の保障のない危険な操船役であったにもかかわらず、冷静沈着な(多分)その後の逃避行も含め、とてもただの船頭とは思えません。

私たちは日頃あれこれ人に指示することで自分の願望を達成しようとします。
ところがもりけんさんの会社は社長が社員に丸投げをしていて、それでいてとても良い結果が出ていると聞きます。
普通の社長(上役)は心配のあまりあれこれ指示して、全員がストレスを抱えながら仕事をしているのが普通でしょう。

相手に細かく指示を出さないでいられる状態・・・そんな状態が保てたらみんな時空とつながってお任せ状態のままで、すべてがうまく運ぶように思われます。

でも私が原因だと思っている限り道は遠いと思います。
私が原因説の人はなかなか相手に丸投げ出来ないと思うからです。
  • 2006/06/15-16:08:25
  • 投稿者 : 空タネ
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[C2322] >丸投げ

多分、丸投げするには自分に執着があってはできないし、丸投げする相手も信頼していないとできないと思います。

対でないと、完全に丸投げはできないと思いました。
相手を信頼できる分、自分も同じくらい信頼しているのだろうと思います。

だから武蔵は、自然も自分の味方についていると感じていたのではないかと思います。

佐助も外側に身を任せることができる人間だったのではないかと思います。

だから、武蔵と「あうんの呼吸」のような感覚で繋がっていたのだと思いました。同時に、武蔵の自然の味方も佐助と繋がっていたのではないかと感じます。

身を任せている状態は、好きにすれば・・・と向こう側に対しての意思表明のようだと思いました。

表明してしまえば、無意識領域と自然な関係ができると思いました。 

[C2321]

水辺に見入る武蔵の心情・心象風景から想像するに、
巌流島での戦いから、殺伐とした殺気立ったものが感じられないのは
武蔵が試合にでる数日(か前日)前から、向う側に丸投げしていたからだと思います。




[C2320] >

>武蔵と小次郎という切り口から、時空がぶつかったのが巌流島

この切り口もすごいですが、確かにこう考えると時空にしてみれば真逆のデータを取っていたのかもしれません。

>お互いに「向こう側(無意識領域)」に丸投げできた

孫さんのお任せカードを思い出しました。
細かいことをあーだこーだ言うより、大きく構えていれば大丈夫なんだよ~という広がりを感じました。
「丸投げ」という状態は信頼もあると思いますが、ご飯とか空気に近い状態なのかもしれません。

[C2319] 向こう側というのは

無意識領域と言えるのですね・・・
この前は“場”について知りました。
何気なく使っている言葉が実は持っている深い意味を知ると、これまでがいいかげんだったことを思い知ります。
それとも、しっかり説明できなくても、何となくわかっているというのは、無意識領域では理解できているということになるのかも知れません。
もりけんさんのサイトに参加させていただきながら、表出してはヘトヘトになり、他の方のレスに感じ入ってはクラクラし、ときにエラー起こしてはハートわしづかみされてるせいダなど思います。
なんとなくとしかまだ言えませんが、何かに対する見方がゆるやかになった気がします。
へこみそうなこともまぁいっかと思えるのが早くなったみたいだし、家族のこともうんとほっとこうと思えます。
ああしろこうしろの根拠は、言う側の勝手都合でしかナイと思います。私はマニュアル本だとか啓蒙本は大嫌いですが、そのうち必要なくなるのかとあわれむ気持ちがわいてきました・・

[C2318] >巌流島・・佐助は無意識層射


もりけんさんとトラさんの関係や社員の人たちとの関係を思いました。
 
もりけんさんがいろいろうるさく言わずに丸投げしてしまっているからこそ、いい関係が保たれているんだと思います。

[C2317] 佐助

 佐助は武蔵にとって安心できるパートナーだったのだなと思いました。
 武蔵が大旦那と同じように佐助にも絵を描いたことからも、単なる舟のこぎ手でなく対等というか大切な人としていたことが分かります。ネットワークやつながるというのはこんな関係なのかなと思いました。
 自分の佐助に対する視点は武蔵の脇役というものでした。森田さんが佐助を取り上げたときは森田さんの視点だからこそそうなのかなという思いのほうが強かったです。が、佐助も巌流島の戦いでは武蔵には欠かせない重要な役割を果たしていたのだなと思いました。
 自分の初めの佐助に対する見方というのが、自分の世界を見る見方なのだろうと思います。ぎっくりします。自分は小次郎的だなと思います。うむ~。武蔵の世界は広くてなんだかいいなぁとおもいます。

[C2316] >巌流島・・佐助は無意識層射

生死を分ける戦いの場に向かう心理は想像するばかり
ですが・・
先ず最初にくるのは「自分自身の頼りなさ」のような感覚なのかも知れません。
そして、必然的に何かを求めると思います。
小次郎がツバメ返しをトコトン練習したのは、それのように思います。

しかし、武蔵が非凡なのは、何も求めなかったからなのかも知れません。
そうだからこそ、自分を支えてくれている周囲が、はっきり見えていたと言えそうです。

合作というものは、自分を支えている人々への委ね切った安心感によって成り立つのかも知れません。

[C2315] >ゲーム攻略本

って、必ずゲームをやる時、買うようだけれど、やっぱり有ると、かなり助けられるようです。じっくり読んでいざゲームという時、思い出しながらやってる。で、わかんなくなると途中で読んだりして。すごく静かなガイド、って感じです。これが無いと、かなり自分の感だけが頼りなので辛いようです。・・なんか、武蔵と佐助の関係に似てる?!

>「向こう側(無意識領域)」に丸投げ
自分を放り出して、相手に任せる・ゆだねる・自分は受身になる・心が何かで塞がって囚われていないベストな状態・いつでも準備OK状態・どちらかというと精神的に余裕がある・・etc、浮かんできます。

巌流島のお話は私情を交えずに聞けて、それでいて必ず自分に迫ってくるものがあって、時空との通信を学ぶのに、私にとってはすごいモデルケースです。毎回面白いし、為になります。

[C2314]

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。
>たぶん佐助も、意識の世界に連れ戻されたと思います。
>そして次は何を言われるかと、そればかりを心配するようになります。
 
人は中にも外にも…「人」に対して向かわない方がいいんだと思いました。たぶん…名前を呼ぶのも出来るかぎり止めた方がいいぐらいなんじゃないかと思いました。どの人もホントは…それぞれの運命をキッチリと行かされる…得体が知れないなにかなのでは…と思いました。切り取ったり(ああせい・こうせい)…定点(○○でしょ…)をあたえるとおかしくなっていく気がしました。(それを…人間同士でどうして与えられるのが不思議です。(汗))
 
意識を意識する(?)と変になるというのは…なんだかわかる気がします。運動会とかで「右足から…」とか言われすぎると…考えすぎてナンバ歩きのようになってしまったり(汗)おるおる…そんなヤツ…(汗)
 
そのぐらい…すべての言動は繊細にオートマチックに行われてるんだなと思いました。オートマチックな時…意識と無意識の境目は曖昧な気がします。全てが上手くいっているような…一体感がある気がします。疑問すら持たないです。
 
でも何でコンナ「見つめる」機能がついてるんだろうと思います。本来何につかうものなのだろう…。全く意識しないというのも無理だろうし。それすらあちらの思うつぼなのだろうか…。それとも全く余分な部分(エラー)なのか…。不思議だと思いました。
 

[C2313] >武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。

 
自分が何かテキパキとこなしている時に、それについて質問されると
言葉で説明することを試みます。
でも。。。言葉にならない(汗) というか、思い出せないです。
テキパキこなしている時が無意識相へのアクセス中だったのだとした
ら、思い出せなくて当然なのかなと思います。
 
武蔵に口出しされなかったら、佐助は自分の舵さばきをいちいち意識
せずに今の海の状況に一番適した操縦をするだろうと思います。
武蔵の無言は、無意識相にアクセスしている佐助にとっては自分を取
り囲む味方の一つだったろうと思いました。
  
でも口出しされていたら、武蔵の相手もしなくちゃならないし、自分
の舵さばきを意識しないではいられなくなって、舵さばきが鈍ったと
思います。
指図する武蔵は、佐助が乗り越えなければならない外部環境の一つに
なってしまっただろうと思います。
 
「お互いに向こう側(無意識領域)に丸投げ」という状態は、お互い
が相手の味方としての外側になっていると思うし、二人は無意識領域
で通信していたのだと思います。
  • 2006/06/15-10:32:49
  • 投稿者 : ぷく
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[C2312] 巌流島・・佐助は無意識層射

 >そういう意味では、お互いに「向こう側(無意識領域)」に丸投げできたのも、勝因ではないかと思います。
丸投げで思い立つものはもりけんさんの時空を信頼しているという言葉です。安心して身をゆだねることができるのはやはり保身じゃないからなんだって思います。
  • 2006/06/15-10:20:59
  • 投稿者 : Ciel
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[C2311]

>「向こう側(無意識領域)」に丸投げできたのも、勝因ではないかと思います。
丸投げは、なかなかできないのが今の現実です!
恐れがつねに伴うので、しかし、私は結果なのに。まだ自力にたよりがちです。丸投げは他力です。そう想いました。
  • 2006/06/15-09:41:32
  • 投稿者 : じんのり
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[C2310] >巌流島・・佐助は無意識層射

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。 <子育てにも通じると思いました。言いたくなる時はあるわけですが。。
周りに対する信頼があれば、とやかく言うことはなくなるのかもしれません。

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巌流島・・佐助は無意識層射

 今までの書き込みから言える事は、巌流島はふたりの剣の力の戦いではなかったようです。
 試合の瞬間だけをとらえて、どうこう言えるものではないのです。
 武蔵と小次郎という切り口から、時空がぶつかったのが巌流島だったのだと思います。
 
 さて、佐助はどういう位置づけだったのでしょうか・・・
 
 佐助は、武蔵にとっては無意識層だったと思います。
 たぶん、安心しきって乗っていたと思います。
 
 勝ってから島を離れるときも同様です。
 佐助に身を任せて、ある意味、安心しきって乗っていたと思います。
 
 潮は引き潮だし・・、自然の味方も付いています。
 
 武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。
 たぶん佐助も、意識の世界に連れ戻されたと思います。
 そして次は何を言われるかと、そればかりを心配するようになります。
 
 そういう意味では、お互いに「向こう側(無意識領域)」に丸投げできたのも、勝因ではないかと思います。
 
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26件のコメント

[C2361] 佐助

安心した、心許せる人間関係(お友達)の中にいる時
良いとか悪いとか、あまり考えなくなります。
彼女がどうしていようと、どうしようと・・・まかせる(笑)
それはその人との間に暗黙の了解で「同じものをみてる」とゆうか
なんか、大事な部分はズレてはいないぞ・・・とゆうものを感じる
からではないか、と思います。
でも、どうしてそうなったかと云えば・・・「運命」なのかも
しれません(笑)

[C2341] >巌流島・・佐助は無意識層射

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。
そういえば・・二人の会話は、闘いと関係のないことだけでした。
何もしゃべっていないわけではない・・でも、直接闘いとは関係のない話をする・・
確かに武蔵がここで、佐助に色々指示を出していたら、佐助はそればかり心配すると思います。

逆に、佐助があーだこーだおせっかいをやいても、2人とも意識の世界に引き戻されそうです。

でもこれがなかなかできません。
大事なことの前には、それがうまくいくかどうかに心が支配されます。
無意識層に丸投げできてないです。
そのせいで、本番では、意識でがんばるしかない状態になってしまう・・

武蔵も佐助もお互いに丸投げ状態だった・・バッチリのコンビだったのだと思いました。

[C2339] 佐助の位置づけ・・・

う~~ん。。。いいですね~~。。佐助も。。自然と一対になってるって感じ。。まさに。。空気のような存在とでももうしましょうかああ~~。。。う~~ん。。物質的には。。空気的存在シンクロしあって~~いきもち感おぼえそうでっすううう。。。バット。。。3次元での自分はと見てみると。。。なんじゃ~~ない。。普通よりぜんぜんなってない。。感じ。。。汗汗汗。。。ここでいろいろみてても。。。なんだか。。。メチャ~~すで。。3次元を生きてる感ありまっすううう。。。汗汗汗。。。
  • 2006/06/16-11:53:54
  • 投稿者 : バニー
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[C2334] 勝手に佐助

 佐助が船頭をする時点で、佐助に対する信頼というか、佐助の力量みたいなものに対し、ては疑う事がなく、自分の勝つための要因として自分よりも船頭ということに関しての佐助のことを舟の周辺のことは信じきってまかせられたのだと思いました。餅は餅屋のような、周りを信じて味方につけるのが武蔵は上手かったような気がしました。
  • 2006/06/16-06:35:10
  • 投稿者 : yk
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[C2333] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006/06/16-00:04:58
  • 投稿者 :
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[C2332] 丸投げ考

これくらい自分でやらなくちゃアカンのと違うか?・・・とか、こんなのを人に頼むと
相手に悪いのでは?・・・などと私はいろいろ考えます。
自分は結果に過ぎないのに。(汗) 

一方、丸投げできるときもあります。
最近、歯医者に通っています。 女の先生です。 もう丸投げする他ありません。
また、ある接待のセッティングを自分であれこれ考えていたのですが(自分で、ある程度
データを取りましたが)、何だか別の人がとてもやりたそうにしていたので、彼に全部を
丸投げしてしまいました。 それで、正解だったようです。 彼のツテのお陰で、思わぬ
経費節減が可能となりました。

いったいなぜ、ある場合には自分でやろうとし、別の時には丸投げできるのか?

たぶん、自分の中に、何か好みというか、偏見のようなものがあるのでしょう。
「向こう側(無意識領域)」に繋がっていれは、もっと楽に丸投げできそうです。

田舎の悪路を運転するドライバー・・・もりけんさんの生まれ変わりの村の調査は、彼ら
ドライバーが車を運転してくれたからこそ可能でした。 川の氾濫や、絶壁での運転は危
険極まるものだったと思われます。 でも、当然のことながら、全てをお任せする以外な
かったと思います。

もりけんさんでなくとも、飛行機に乗る人は多いです。 その人達も丸投げのはずです。

考えてみると、人は本来、誰もが丸投げの状態でした。 母親の為すがまま・・・
(お母さんがいない人はご免なさい) お母さんに替わる人か、お父さんか、あるいは、
誰かの為すがままです。

感謝というと、ちょっとくすぐったいです。 死ぬも生きるも自分以外の全体が決めて
いる、という感覚が武蔵にはあったのではないでしょうか? 
小次郎は、死ぬも生きるも己の腕次第・・・だったかもしれません。
佐助は船乗りでしたから、恐らく、武蔵的だったように思います。
荒れた海に一人でいれば、自分は弱いと感じたでしょうから・・・

[C2331] 時空のぶつかり合い・・

そのとき佐助は武蔵の無意識層・・。
そんな緊迫した状況の中、佐助が指示待ちの状態だったら、
ガッチガチになってしまって、上手く流れに
乗れなそうです。
武蔵の無意識層であったからこそ、
船頭である佐助の力が、存分に発揮できたのかなと思います。
無意識層での関係って、何だか居心地よさそうです。
  • 2006/06/15-22:52:51
  • 投稿者 : まる
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[C2330] 佐助と小次郎

小次郎は、無意識にドップリつかって、視野を狭めたという見方がありました。
剣にばかり集中していたと思います。
今日は、佐助も、無意識層とのことでした。
小次郎との違いが気になりました。
佐助も、舟を漕ぐ櫂の動きに熟練し、無意識で最も効率的に漕ぐ技術を身に着けていたと思います。その点では、ツバメ返しに熟練した小次郎と同じだと思います。
でも佐助の場合は、漕ぐ技術は操船の本の一部で、潮の動きや風の強さ、方向、波の状態、天候の状態、その他あらゆるものに注意を払っていたと思います。あらゆる情報を取り入れ、最適な航路をとって、その方向に櫂を進めたと思います。
そんなことを考えて、佐助と小次郎の違いに興味が向きました。

[C2329] >巌流島・・佐助は無意識層射

お通との「ごはん」の関係とも違うのだろうと、でも何が違うのかわからないですが、
もし武蔵と佐助が初対面だったら、そこまで無意識層の関係にいきなりできたのはなぜだ
ろうかと思いました。
「自分は弱い」だから自分の周囲を信頼できるのか、それで、佐助を一目見た途端にぱっ
と理解してしまったのは、武蔵の右脳で判断したのだろうかと思いました。
人にああせい、こうせいといっている時や、周囲に不満タラタラの時の自分は、意識10
0%でした。
無意識、つまり自分が自分以外の外側で動かされていると考えるようになると、人に対す
る信頼度は変わってくるだろうなと思いました。
  • 2006/06/15-21:49:42
  • 投稿者 : イーキン
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[C2328] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006/06/15-21:06:50
  • 投稿者 :
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[C2327] 丸投げ~

武蔵と小次郎が切り口なら、佐助はハンコの
手で持つとこ。
  • 2006/06/15-19:35:06
  • 投稿者 : リョウコ
  • URL
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[C2325] >巌流島・・佐助は無意識層射

>お互いに「向こう側(無意識領域)」に丸投げできたのも、勝因ではないかと思います。

お互いに手放していたのだと思いました。
だから、時空全体が自動演算をしたのだと思いました。

外側にお任せ状態になって、
時空が自動演算をすること、
周囲が味方となるのだと思いました。

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。

ああせい、こうせいということは、がっちりとハンドルをにぎった状態なのだと思いました。

ハンドルをにぎった状態では、意識でさえも閉じられていくのだと思います。

どんどんがちがちになって、何も見えなくなるのだと思います。


[C2323] 丸投げ

武蔵と佐助は一心同体で巌流島の決闘をうまく切り抜けることが出来たと思います。
とは言っても一心同体とは決して両者が同じ考えだというわけではなくて、ただ相手を信頼していたということではなかったかと思いました。

細かいことをああこう指示したとします。
そうすると指示された以上の結果は出にくいものです。
丸投げすることによって二人はそれぞれに無意識の世界を味方につけることが出来、互いが相手の邪魔にならなかったのでしょう。
命を懸けた・・小次郎にとっては名誉や名声をもかけた果し合い・・。
そんな大場面で自分の持ち分だけに没頭すればよいというのは武蔵にとって大きな援助射撃だったはずです。
佐助にしても、武蔵が勝っても負けても命の保障のない危険な操船役であったにもかかわらず、冷静沈着な(多分)その後の逃避行も含め、とてもただの船頭とは思えません。

私たちは日頃あれこれ人に指示することで自分の願望を達成しようとします。
ところがもりけんさんの会社は社長が社員に丸投げをしていて、それでいてとても良い結果が出ていると聞きます。
普通の社長(上役)は心配のあまりあれこれ指示して、全員がストレスを抱えながら仕事をしているのが普通でしょう。

相手に細かく指示を出さないでいられる状態・・・そんな状態が保てたらみんな時空とつながってお任せ状態のままで、すべてがうまく運ぶように思われます。

でも私が原因だと思っている限り道は遠いと思います。
私が原因説の人はなかなか相手に丸投げ出来ないと思うからです。
  • 2006/06/15-16:08:25
  • 投稿者 : 空タネ
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[C2322] >丸投げ

多分、丸投げするには自分に執着があってはできないし、丸投げする相手も信頼していないとできないと思います。

対でないと、完全に丸投げはできないと思いました。
相手を信頼できる分、自分も同じくらい信頼しているのだろうと思います。

だから武蔵は、自然も自分の味方についていると感じていたのではないかと思います。

佐助も外側に身を任せることができる人間だったのではないかと思います。

だから、武蔵と「あうんの呼吸」のような感覚で繋がっていたのだと思いました。同時に、武蔵の自然の味方も佐助と繋がっていたのではないかと感じます。

身を任せている状態は、好きにすれば・・・と向こう側に対しての意思表明のようだと思いました。

表明してしまえば、無意識領域と自然な関係ができると思いました。 

[C2321]

水辺に見入る武蔵の心情・心象風景から想像するに、
巌流島での戦いから、殺伐とした殺気立ったものが感じられないのは
武蔵が試合にでる数日(か前日)前から、向う側に丸投げしていたからだと思います。




[C2320] >

>武蔵と小次郎という切り口から、時空がぶつかったのが巌流島

この切り口もすごいですが、確かにこう考えると時空にしてみれば真逆のデータを取っていたのかもしれません。

>お互いに「向こう側(無意識領域)」に丸投げできた

孫さんのお任せカードを思い出しました。
細かいことをあーだこーだ言うより、大きく構えていれば大丈夫なんだよ~という広がりを感じました。
「丸投げ」という状態は信頼もあると思いますが、ご飯とか空気に近い状態なのかもしれません。

[C2319] 向こう側というのは

無意識領域と言えるのですね・・・
この前は“場”について知りました。
何気なく使っている言葉が実は持っている深い意味を知ると、これまでがいいかげんだったことを思い知ります。
それとも、しっかり説明できなくても、何となくわかっているというのは、無意識領域では理解できているということになるのかも知れません。
もりけんさんのサイトに参加させていただきながら、表出してはヘトヘトになり、他の方のレスに感じ入ってはクラクラし、ときにエラー起こしてはハートわしづかみされてるせいダなど思います。
なんとなくとしかまだ言えませんが、何かに対する見方がゆるやかになった気がします。
へこみそうなこともまぁいっかと思えるのが早くなったみたいだし、家族のこともうんとほっとこうと思えます。
ああしろこうしろの根拠は、言う側の勝手都合でしかナイと思います。私はマニュアル本だとか啓蒙本は大嫌いですが、そのうち必要なくなるのかとあわれむ気持ちがわいてきました・・

[C2318] >巌流島・・佐助は無意識層射


もりけんさんとトラさんの関係や社員の人たちとの関係を思いました。
 
もりけんさんがいろいろうるさく言わずに丸投げしてしまっているからこそ、いい関係が保たれているんだと思います。

[C2317] 佐助

 佐助は武蔵にとって安心できるパートナーだったのだなと思いました。
 武蔵が大旦那と同じように佐助にも絵を描いたことからも、単なる舟のこぎ手でなく対等というか大切な人としていたことが分かります。ネットワークやつながるというのはこんな関係なのかなと思いました。
 自分の佐助に対する視点は武蔵の脇役というものでした。森田さんが佐助を取り上げたときは森田さんの視点だからこそそうなのかなという思いのほうが強かったです。が、佐助も巌流島の戦いでは武蔵には欠かせない重要な役割を果たしていたのだなと思いました。
 自分の初めの佐助に対する見方というのが、自分の世界を見る見方なのだろうと思います。ぎっくりします。自分は小次郎的だなと思います。うむ~。武蔵の世界は広くてなんだかいいなぁとおもいます。

[C2316] >巌流島・・佐助は無意識層射

生死を分ける戦いの場に向かう心理は想像するばかり
ですが・・
先ず最初にくるのは「自分自身の頼りなさ」のような感覚なのかも知れません。
そして、必然的に何かを求めると思います。
小次郎がツバメ返しをトコトン練習したのは、それのように思います。

しかし、武蔵が非凡なのは、何も求めなかったからなのかも知れません。
そうだからこそ、自分を支えてくれている周囲が、はっきり見えていたと言えそうです。

合作というものは、自分を支えている人々への委ね切った安心感によって成り立つのかも知れません。

[C2315] >ゲーム攻略本

って、必ずゲームをやる時、買うようだけれど、やっぱり有ると、かなり助けられるようです。じっくり読んでいざゲームという時、思い出しながらやってる。で、わかんなくなると途中で読んだりして。すごく静かなガイド、って感じです。これが無いと、かなり自分の感だけが頼りなので辛いようです。・・なんか、武蔵と佐助の関係に似てる?!

>「向こう側(無意識領域)」に丸投げ
自分を放り出して、相手に任せる・ゆだねる・自分は受身になる・心が何かで塞がって囚われていないベストな状態・いつでも準備OK状態・どちらかというと精神的に余裕がある・・etc、浮かんできます。

巌流島のお話は私情を交えずに聞けて、それでいて必ず自分に迫ってくるものがあって、時空との通信を学ぶのに、私にとってはすごいモデルケースです。毎回面白いし、為になります。

[C2314]

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。
>たぶん佐助も、意識の世界に連れ戻されたと思います。
>そして次は何を言われるかと、そればかりを心配するようになります。
 
人は中にも外にも…「人」に対して向かわない方がいいんだと思いました。たぶん…名前を呼ぶのも出来るかぎり止めた方がいいぐらいなんじゃないかと思いました。どの人もホントは…それぞれの運命をキッチリと行かされる…得体が知れないなにかなのでは…と思いました。切り取ったり(ああせい・こうせい)…定点(○○でしょ…)をあたえるとおかしくなっていく気がしました。(それを…人間同士でどうして与えられるのが不思議です。(汗))
 
意識を意識する(?)と変になるというのは…なんだかわかる気がします。運動会とかで「右足から…」とか言われすぎると…考えすぎてナンバ歩きのようになってしまったり(汗)おるおる…そんなヤツ…(汗)
 
そのぐらい…すべての言動は繊細にオートマチックに行われてるんだなと思いました。オートマチックな時…意識と無意識の境目は曖昧な気がします。全てが上手くいっているような…一体感がある気がします。疑問すら持たないです。
 
でも何でコンナ「見つめる」機能がついてるんだろうと思います。本来何につかうものなのだろう…。全く意識しないというのも無理だろうし。それすらあちらの思うつぼなのだろうか…。それとも全く余分な部分(エラー)なのか…。不思議だと思いました。
 

[C2313] >武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。

 
自分が何かテキパキとこなしている時に、それについて質問されると
言葉で説明することを試みます。
でも。。。言葉にならない(汗) というか、思い出せないです。
テキパキこなしている時が無意識相へのアクセス中だったのだとした
ら、思い出せなくて当然なのかなと思います。
 
武蔵に口出しされなかったら、佐助は自分の舵さばきをいちいち意識
せずに今の海の状況に一番適した操縦をするだろうと思います。
武蔵の無言は、無意識相にアクセスしている佐助にとっては自分を取
り囲む味方の一つだったろうと思いました。
  
でも口出しされていたら、武蔵の相手もしなくちゃならないし、自分
の舵さばきを意識しないではいられなくなって、舵さばきが鈍ったと
思います。
指図する武蔵は、佐助が乗り越えなければならない外部環境の一つに
なってしまっただろうと思います。
 
「お互いに向こう側(無意識領域)に丸投げ」という状態は、お互い
が相手の味方としての外側になっていると思うし、二人は無意識領域
で通信していたのだと思います。
  • 2006/06/15-10:32:49
  • 投稿者 : ぷく
  • URL
  • 編集

[C2312] 巌流島・・佐助は無意識層射

 >そういう意味では、お互いに「向こう側(無意識領域)」に丸投げできたのも、勝因ではないかと思います。
丸投げで思い立つものはもりけんさんの時空を信頼しているという言葉です。安心して身をゆだねることができるのはやはり保身じゃないからなんだって思います。
  • 2006/06/15-10:20:59
  • 投稿者 : Ciel
  • URL
  • 編集

[C2311]

>「向こう側(無意識領域)」に丸投げできたのも、勝因ではないかと思います。
丸投げは、なかなかできないのが今の現実です!
恐れがつねに伴うので、しかし、私は結果なのに。まだ自力にたよりがちです。丸投げは他力です。そう想いました。
  • 2006/06/15-09:41:32
  • 投稿者 : じんのり
  • URL
  • 編集

[C2310] >巌流島・・佐助は無意識層射

>武蔵が佐助に向かって、ああせい、こうせい・・と言っていたらどうでしょうか。 <子育てにも通じると思いました。言いたくなる時はあるわけですが。。
周りに対する信頼があれば、とやかく言うことはなくなるのかもしれません。

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